2025年10月30日木曜日

個人的な記録

最近昔のことを振り返る一環でカードゲームに関する思い出をnoteに書いていた。

https://note.com/novel_lion5738

それ用に作った年表。

こんなことやってるから今月はブログを全然書いていない。

2006年4月年長
2006年5月
2006年6月不死鳥編第1弾
2006年7月
2006年8月不死鳥編第2弾
2006年9月
2006年10月不死鳥編第3弾
2006年11月
2006年12月不死鳥編第4弾
2007年1月
2007年2月不死鳥編第5弾
2007年3月
2007年4月小学1年生
2007年5月
2007年6月極神編第1弾
2007年7月
2007年8月
2007年9月極神編第2弾
2007年10月
2007年11月
2007年12月極神編第3弾
2008年1月
2008年2月
2008年3月極神編第4弾
2008年4月小学2年生
2008年5月
2008年6月戦国編第1弾
2008年7月
2008年8月
2008年9月戦国編第2弾第1弾
2008年10月
2008年11月
2008年12月戦国編第3弾第2弾
2009年1月
2009年2月
2009年3月戦国編第4弾第3弾
2009年4月小学3年生
2009年5月
2009年6月神化編第1弾第4弾
2009年7月
2009年8月第5弾
2009年9月神化編第2弾
2009年10月
2009年11月第6弾
2009年12月神化編第3弾
2010年1月
2010年2月第7弾
2010年3月神化編第4弾
2010年4月小学4年生
2010年5月第8弾
2010年6月覚醒編第1弾
2010年7月
2010年8月第9弾
2010年9月覚醒編第2弾
2010年10月
2010年11月星座編第1弾
2010年12月覚醒編第3弾
2011年1月
2011年2月星座編第2弾
2011年3月覚醒編第4弾
2011年4月小学5年生
2011年5月星座編第3弾
2011年6月エピソード1-1
2011年7月星座編第4弾
2011年8月
2011年9月エピソード1-2
2011年10月覇王編第1弾
2011年11月
2011年12月エピソード1-3覇王編第2弾
2012年1月
2012年2月
2012年3月エピソード1-4覇王編第3弾
2012年4月小学6年生
2012年5月覇王編第4弾
2012年6月エピソード2-1
2012年7月覇王編第5弾
2012年8月
2012年9月エピソード2-2
2012年10月剣刃編第1弾
2012年11月
2012年12月エピソード2-3剣刃編第2弾
2013年1月
2013年2月
2013年3月エピソード2-4剣刃編第3弾

デュエマ 構築済みデッキ、コロコロ付録

2006年7月号 炎竜凰シャイニングノヴァ
2006年8月号 魔皇バルパス
2006年9月号 無敵巨兵ホイールウォリアーW
2006年11月号 封魔フェルノダロス
2007年1月号 光神龍ダイヤモンドグロリアス
2007年2月号 光彗星アステロイドマイン
2007年3月号 超神星イクシオンバーニングレイヴ
2007年5月 ビギナーズビートスラッシュデッキ
2007年7月号 炎武神バルザック、地武神オルメガス、封魔龍聖ジークカリバス
2007年7月 ヘヴンオブドラゴン、バイオレンスエンジェル
2007年8月号 ジオメテウス無限ドラゴン
2007年11月 キャッスルオブデーモン、ビクトリーソウル
2007年12月号 暗黒導師ブラックルシファー
2008年1月 ヘヴィデスメタル
2008年4月号 バリバリミラックル
2008年4月 ワイルドキングダム
2008年5月号 インフィニティ刃隠ドラゴン
2008年7月号 グランドクロス斬鉄ドラゴン、邪眼の銃鬼イヴァンⅡ世
2008年7月 ネバーエンディングヒーロー、エンドレスオールデリート
2008年8月号 バルキリー裂空ドラゴン
2008年11月 バトルオブヤマトダマシイ、アルカディアスナイツ
2009年1月号 竜星バルガライザー
2009年4月号 邪将グレイトアシカガ
2009年4月 フォースオブドラゴン、パーフェクトエンジェル
2009年5月号 オーバーキルゼロドラゴン
2009年7月号 ボッコルピア
2009年10月号 勇者ベッカムZ
2009年11月 ザサムライレジェンド、ザゴッドキングダム
2010年1月号 ギャラクシールピア
2010年4月号 暗黒の悪魔神ヴァーズロマノフ
2010年4月 サムライアンビシャス、エターナルデス
2010年5月号 バルケリオス武者ドラゴン
2010年7月号 超次元ムシャホール、時空の侍ボルメテウス若武者ドラゴン
2010年7月 ウルトラNEX、ルナティックゴッド
2011年1月号 凰翔竜機Gクロスアイニー

バトスピ 構築済みデッキ、1000円エックスレア

2009年9月 紅蓮の稲妻、白銀の機神
2009年12月 轟天のヘヴンズドア
2010年3月 ジークカタストロフドラゴン
2010年4月 ジークソルフリード
2010年5月 ジーククリムゾン
2010年8月 ジークメテオヴルム
2010年9月 太陽の合体ドラゴン
2010年11月 ジークアポロドラゴン
2010年12月 ジーク進化レボリューション、デスクロスブースト
2010年12月 セブンスアポロドラゴン
2011年2月 天地神龍ガイアスラ
2011年3月 武装機神ダイヤモンド
2011年5月 ストライクアポロドラゴン
2011年7月 ゾディアックアポロクリムゾン
2011年9月 バーストヒーローズ
2011年10月 ロードドラゴンドミニオン
2011年11月 ロードドラゴンインティ
2011年11月 究極のダブルノヴァデッキ
2011年12月 ヤマトヴルムノヴァ
2012年3月 ロードブレイバンら3種
2012年5月 ダークドラゴンバゼル
2012年7月 ロードドラゴンザワールド

2025年9月30日火曜日

2025年度中間報告

2025年度上半期の振り返りです。

長々と前置きしてもしょうがないのでポンポン書いてきます。


4月。

「犯人はこの15人の中にいる」から始まり、「忘却の中で曖昧になりゆく双子の神秘」「ついに自己紹介する演劇部」「存在の不確かな恐怖」を投稿。

「犯人はこの15人の中にいる」は40分ある超長編の1本目。再生数も9000と頑張ってくれた。

しかしその後は私が力尽きたこともあり緩めな動画が続いて再生数も伸び悩んだ。

5月。

「デモンストレーション演劇部」「おいお前、青春しろよ」「おいお前、私と青春しろよ」「お前とはもう青春しねーよ」「夢と現の演劇部」を投稿。

「デモンストレーション演劇部」である程度今後の方針が定まった後、長い動画を作るための時間稼ぎ用の短い動画のネタとして双葉湊音が抜擢される。

私立高校組で思ったより冥鳴ひまりが動かしづらかったのと、日常系小ネタ集2でとてもキャラが立っていたためである。

終わり方は決めているがギャグパートが膨れ上がってしまい、シリーズ化を余儀なくされている。再生数的にも手放すことはできないので寄り道しながら1年くらいかけてやる予定。

「夢と現の演劇部」は久しぶりの演劇部関連のしっかりしたストーリー。準劇場版ぐらいの位置づけ。

6月。

「お前は青春しろよ…」「湊音の部屋」「眠り」「ぶっちゃけあいつ私のこと好きだろ」を投稿。

「お前は青春しろよ…」で当初想定していた双葉湊音の話の1話目が終わる。「湊音の部屋」から2話目。単純計算で4倍になる目算。

「眠り」は手抜き兼チャンネルの雰囲気が明るくなり過ぎないために投入された。やっぱり再生数が奮わないためあまり打ちたい手ではない。

7月。

「二重人格探偵 自斬と排怒」「これ本当に青春なんですか?」「あなたのことがますます嫌いになったわ」「さぁてどいつで青春してやろうか」を投稿。

「二重人格探偵 自斬と排怒」は演劇部の動画。デモンストレーションから2か月経ってしまってるが、思ったよりペースを上げられないのでこのぐらいの頻度になりそう。

「これ本当に青春なんですか?」の後にカラオケ回まで入れて2話目が終わる想定だった。ソングにまで手を出す余力が無かったため消滅した。

「あなたのことがますます嫌いになったわ」は日常系のしっかりしたストーリー。16分という微妙な長さになった割には再生されている。

「さぁてどいつで青春してやろうか」からは若干寄り道。思いつきでキャラを増やしたが本筋から逸れてはいない。

8月。

「なんで気づかないフリするの」「小ネタ集7」「31人目の子供の霊 前編」「31人目の子供の霊 後編」「お前と青春したかったんだよ」を投稿。

「小ネタ集7」は作ってから2か月くらい寝かせられていた。他の何ともつながりのない動画は合間に差し込みやすくていい。

「31人目の子供の霊」は夏だから1個くらいホラーをということで出した。この流れでついなちゃんや伊織弓鶴のシリーズに行く予定だったが余力を割けていない。

9月。

「サイコパス診断アンチの答え」「πνεῦμα」「青春、それは君が見た光」「グルディスクラッシャーディベートバトル」を投稿。

「サイコパス診断アンチの答え」は「存在の不確かな恐怖」みたいな展開の動画になる予定だったが、あかりちゃんの語りだけで十分見どころがあった。この2人には親を亡くした子としてのストーリーが残ってるので、もう何回かギャグっぽい形で絡みを作りたい。

「πνεῦμα」は「31人目の子供の霊」のおまけと言いつつ四国めたんの掘り下げ回も兼ねている。今後も鬼退治系の話ではめたんが解決役となることが見込まれる。良くも悪くも。

「青春、それは君が見た光」で2.5話目が終了くらい。次からはようやくちょっと話が進む。

「グルディスクラッシャーディベートバトル」はお試しのおもちゃ。割と絡みやすい4人なので今後も似たようなのは出るかも。小春六花と東北ずん子が戦う機会はあるのだろうか。


なんとか毎週投稿を続けることはできた。

半年で1000人ぐらい増えて9800まで来たので年内、少なくとも年度内には1万人に行きそう。

双葉湊音の活躍により成長率は保てたが、課題も多い。

まずは超長編の動画。「犯人はこの15人の中にいる」以降、30分超えの動画を作れていない。9月になってようやく「Replace」に取りかかったが20分作って手が止まっている。

次に演劇部の動画。これもあまり作れていない。一応「デモンストレーション演劇部」「夢と現の演劇部」「二重人格探偵 自斬と排怒」「31人目の子供の霊」みたいな流れで交互にやってくつもりだったがペースを保てていない。

もう歳だからと言ってしまえばそれまでなのだが、たとえ時間を捻出できてもその分ペースアップできなくなってきている。編集エネルギーが足りていない。

1万人行くまでは毎週投稿を維持したいが、それからは月に1回休載を挟まないと厳しそう。2週間で短いのを3~4本作成、また2週間で長いのを0.5~1本作成くらいのサイクルなら精神的余裕、時間的余裕を保てるか。

今後の予定を仮決めしておく。


演劇部

「蛇と蛞蝓」

「黒い正方形、サイレントブルーの開口」

「孤島の鬼、残存はかく語りき」

青春シリーズ

「青春は人を傷つける道具じゃない!私と青春バトルで勝負だ!」

「お前の青春って醜くないか」

「高校生カップルの青春初体験見せろ」

「高校生カップルの間に挟まる双葉湊音」

世界観掘り下げ系

「さらば我が生涯の汚点よ」

「平沙無垠敻不見人」

「喜悦の鬼」

「ドスケベ先輩と遊ぼう(意味深)」

「あなたがいた証」

単発

「Replace」

「潮の音」


パッと思いつくのはこのくらい。

チャンネルの調子や自分の調子と相談しながらいい感じにやってく。

年内に演劇部の長めの動画を1本と「Replace」の完成を目標としたい。

青春シリーズはバレンタインの時期ぐらいに大きく動いて今年度で終わるくらいを想定している。まぁ一区切りついても双葉湊音はちょこちょこ出てくるのだが。

最近モチベーションを保てないが何とか一踏ん張りしていきたい。

以上。


めたん's Files

いつだか書いてた超常現象調査員めたんちゃんの続き。 一つ一つがそれなりの時間と労力で作れそうなのでボチボチやり始めたい。順番的にはたぶんこっちから。 ④夏の匂い 舞台はとある田舎町。過去視点。 中学生の少女、晴美は帰り道何度も背後を振り返る。 振り返っても何もいない。それでも歩き...