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2026年1月17日土曜日

Replace 完全版

最初に考えた超長編。

「replace」という単語の意味である

1.交換する

2.取って代わる

3.元の位置に戻す

が物語の展開の全て。

それによって一つの答えを得ることをテーマとしている。

以下簡易的な振り返り。


序章

学校で葵が昔の夢を見る。

夢で見た神社に向かい、ゆかりと葵の最初の入れ替わりが起こる。


第一章

葵はゆかりの家での生活に慣れていく。

入れ替わりから1週間後、二人は元に戻り時間制限があることを知る。


第二章

葵は入れ替わり中にゆかりを殺すことを考える。

ゆかりは葵の家の親子仲を改善したことを見せ、葵を牽制する。


第三章

ゆかりは葵に家庭環境について明かす。

葵にとってゆかりの家も居心地のいい場所ではなくなる。


終章

生き別れの姉である茜がやって来る。

動揺冷めやらぬ中、葵はゆかりと父の関係について知る。

神社で向かい合う二人。葵が出した答えとは。



どんな人にも良いところはある。

他者への嫌悪感を窘めるための常套句だ。

こんな事情があるかもしれない。こんな一面があるかもしれない。

立場が違えば見えてくるものもあるし、感じ方も変わってくるだろう。

そういうのをきっちり描いた上で、全部ひっくるめて気持ち悪いから全員殺した方がいいというのがこの物語だ。

ぶっちゃけどんでん返しも深いテーマ性も無く、物語的な面白みがあるかはわからない。

ただやっぱりそういう気持ち悪さを受け入れる物語を作ることが多くなってしまうため、受け入れないという選択も描いておきたかった。


おまけ。描写が足りなかったかもしれないポイント。

・葵は子供の頃、死体を埋めているそらと会って話した。そらは深い事情は語らなかったが、葵は彼女がとても晴れやかな顔をしているという印象を持つ。誰かに話すこともなく記憶の底に沈んでいったが、ある日偶然思い出した。

・神社にいる何か不思議なものが入れ替わりを起こしている。相互理解を目的としており、その結果がどちらも殺人という結果になったのは意図したものではない。ちゃんとわかり合えた結果ならそれで良しという作者と同じスタンス。

・細かい描写だが葵が掃除を怠っていたのはどうせ父に散らかされてしまうため。父に注意することもできず後始末をするのも不服だったためやらないようになっていった。ゆかりは父に口出しできるため普通に掃除している。

・葵がゆかりの体で父に会った時、彼が穏やかだったのは結構頑張っている。ゆかりは父に自分の家庭環境に問題があるという疑いを払拭したいと説明していた。初めて会う娘の友達に気を遣っていたため、素がああいう態度というわけでもない。

・ゆかりが葵の父に使ったテクニックは以前ゆかりの母がゆかりに使ったもの。旦那に浮気されて傷ついている自分を見せ、ゆかりから歩み寄らせた。お願いという名目で情につけ込んで言うことを聞かせてきた。

・上のテクニックはゆかりが葵に入れ替わりを続けるよう頼む時にも使われている。ゆかりは半ば無意識に使っており葵も気づかなかった。

・ゆかり母「お母さんは家のことを全部やってる」→ゆかり「じゃあ代わりに私がやるよ」→ゆかり母「ギャオーン」みたいなことをずっとやっていた。演劇部でのゆかりの家もほぼ同じで横で聞かされていた父親が限界を迎えた。

・あの全く話が噛み合わない感じを再現できたかは微妙。最初に思いついた考えに固執する、自分がそう思ったからだけなので理由は説明できない、「自分の勉強」のように特定のフレーズを繰り返し極端に語彙が少ない。あたりは典型的な特徴に思えるがどうか。

・ゆかりがああいうことをしてしまったのは母親の束縛による親子へのコンプレックスに加えて両親の不仲による夫婦へのコンプレックスもあったから。その辺りは客観視できていなかったことで一線を超えてしまった。

・そらはバレても別にいいやと思っていたため幼い葵に口止めすることも無かった。バレなかったので今も普通に生きている。一応だが葵と同様入れ替わりのために殺したわけではなく、相手への嫌悪感による殺人。

・作中で明かされることは無かったが、そらは良家のお嬢様でイタコは貧乏な三人姉妹の長女だった。尺的に盛り込み切れなかったのでどんなことがあったかはカット。


全然書くことが無かった。本編は1時間もあるので後語りはこんなもんでいいかもしれない。

再生数が落ちてきている中こんな伸びなそうな動画を多大な労力をかけて作るのはたぶん愚策なのだが、創作者的には一区切りついた気がするので良しとする。

以上。


2025年12月28日日曜日

彼女はCランク

今月何も書かずに終わりそうなので錆びつかないようにメモ書き。

動画にするかわからないがセイカさんを主役とした未来世界のお話。

東北ずん子が統一政府を樹立した後、九州そらがマザーコンピューターとなって管理しているディストピア。

一応細かい設定も考えてある。生まれ持った遺伝レベルによってランク分けされている。


Aランク

遺伝レベル高。全体的に高水準な場合。

一般社会において国家安全管理局に勤務する。現在の国家公務員および地方公務員に近いが権限は非常に強い。

経済活動の健全化、犯罪者の逮捕による治安維持などを担う。他のランクの人間をプレイヤーとした時のゲームマスターのようなもの。

Aランク人材として隔離されて教育と研修を受ける。国家安全管理局に入ることが決定されており、職業選択の自由はない。


Bランク

遺伝レベル標準。全体的に標準的な場合。

一般社会において一般労働者として生活する。現在の社会における一般人と大きく変わらない。

職業選択の自由はあるが大半の人間がマザーコンピューターの提示した「あなたに合った職業」を選ぶ。その他多くの選択肢もマザーコンピューターに従うのが無難とされる。

ランク分けについては知らず、Aランクはエリート、Dランクは犯罪者という認識でCランクは存在自体を知らない。一応Bランクの人間でも国家安全管理局に入ることは禁止されていないが、適格者であると認められた事例はない。


Dランク

遺伝レベル低。人格面に問題がある場合。

Dランク隔離地域で管理される。通称「ごみ溜め」。

生まれつき暴力的な人間や社会性に乏しい人間が収容されるほか、Bランクで犯罪を犯した者を収監する刑務所でもある。生粋のDランクとDランク落ちBランクの間では対立が絶えない。

大規模な反乱行為以外は取り締まられておらず、治安は最悪に近い。自分の身は自分で守る必要がある。

一方でBランクやCランクで生産された食糧や物資が流通しており、絶妙なバランスで独自の社会が形成されている。

ある意味では人間味を強く感じる場所であり、その営みに心惹かれるAランクや刑期を終えても出所しない元Bランクも多い。


Cランク

遺伝レベル低。能力面に問題がある場合。

Cランク隔離地域で管理される。通称「揺りかご」。

Bランクでは落ちこぼれになり、Dランクでも生き残れない人間が収容される。

食糧生産、簡単な調理・加工、製品の組み立てなどが主な業務で、講義や職業訓練も行われる。

大規模な工業化、自動化が進んだ未来社会ではあっても無くても変わらないくらいの生産性であり、とりあえずやらせているという側面が大きい。

ランク分けだけでなく外の世界についても何も知らない。優しい地獄、永遠に終わらない学校生活とも評される。



ランク分けの設計思想としてはBランクの生活を守るためにCランクとDランクを隔離する必要があり、その管理者としてAランクがあるという流れ。

BランクはAランクに対して時に敬ったり時に羨んだり時に妬んだり時に蔑んだりする。ただAランクについて知らないよりは知ってる方が抑止力としても不満の捌け口としても都合がいいとされる。

一切犯罪が起きないようにガチガチに管理することも可能だが、それはそれで不満が出るため起こったら捕まえるというスタンスになっている。一度捕まってDランク送りにされた者はほとんど帰って来ない。

Cランクに関しては存在自体が秘密にされる。自分たちより下がいるという安心感と何も悪いことをしていないのに隔離されているという罪悪感を天秤にかけた結果。


セイカさんが最初に配属された地域でのお話。ちなみに管理局員は3年ごとに配置換えがある。

Aランクの先輩と一緒に担当地域のBランクと話したりCランクDランクの隔離地域を回ったりする。彼らの様子とセイカさんの述懐が主な内容。

AランクではBランクやDランクは見下してもいいが、Cランクだけは馬鹿にしてはいけない空気がある。

本人たちにある程度至らぬ点がありつつ部分的にはAランクに比肩するところもあるBランクやDランクとは違い、Cランクには何も無いからである。

そんなCランクの女性とセイカさんの交流が物語の主題。できることをやり尽くして尚どうにもならない問題が残るというディストピアの状況を描きたい。

Aランクの人間もそうした社会構造や自分たちが管理階級であることを強いられることに不満を覚えているが、じゃあどうすればいいのかという答えは誰も出せていない。

今の社会を築いたのは東北ずん子なので今の社会への不満は全て東北ずん子に向かうという無茶苦茶な理屈がまかり通っている。

これは昔ずん子自身が用意した逃げ道であり、秘密裏にレジスタンスを結成している者たちの存在も含めてマザーコンピューターからは許容されている。


2025年11月1日土曜日

彼岸言葉

意味不明な動画の解説。

たまに変なことをやらずにはいられない。


帰ってきたよ。


訳:主人公に干渉できるようになったという意味。主人公にとっては彼女がこの世に帰ってきたように思えることも踏まえている。


中秋の今日は新月だったね。

桃園結義の約束を違えることがあったのかな。

ねぇ、君はどう思う?


訳:中秋は満月となるはずが真逆の新月だった。とても裏切られた気分だという意味。

桃園決議の約束は三国志の「生まれた時は違えど死ぬ時は同じ」というもの。それを違えるようなひどい裏切りだと責めつつも、お前は先に死んだじゃんというツッコミどころも出している。


幽明境を異にするの幽明って有名なのかと勘違いしてて。

私もしかして有名人!住んでる世界が変わっちゃった!

なんて失敗、あなたにもあるよね。ね?


訳:言葉の受け取り方を間違えて舞い上がってしまうような失敗があることを、幽霊トークも交えながら伝えている。

主人公もそういう失敗をしたことがあるだろうし今まさにそういう失敗をしていることを訴えかけている。


水色は水の色じゃないよ。

だって水は透明でしょ。もしくは赤か緑。

浅葱色だよ。やっぱりね。

空もおんなじ浅葱色、もしくは赤か緑。


訳:髪や瞳が水色になっていることへの主人公の疑問に対して、水色という単語に対するこだわりを見せている。

質問への答えとして噛み合っておらず、思いついた言葉をそのまま喋ってしまっている。

水の赤と緑は赤潮とアオコ、空の赤と緑はオーロラ。一瞬ホラー味を感じさせるかと思ったがどうか。


草むらに隠れてるとでも思った?

私は日の当たるところにいるよ。写るかもしれないね。


訳:これまでどこにいたのかという主人公の疑問に対して、死者が草葉の陰から見守っているという言い回しから草むらに隠れてるとでも思ったかと軽口を叩いている。

普段は日当たりの良いところで過ごしていて、もしかしたら写真を撮ったら心霊写真として写り込むかもしれないと言っている。


それよりさぁ君。

比翼連理の欠けたるに浮いた落ちばを差し込もうとはひどいんじゃないかい?


訳:比翼連理は比翼の鳥と連理の枝という仲睦まじい男女を表す言葉。主人公と彼女のことでありそれが欠ける、つまり彼女が亡くなったところに別の女を作ろうとしているのを責めている。

落ちばは落ち羽と落ち葉のダブルミーニング。比翼の鳥には羽であり連理の枝には葉。

浮いたという表現は宙に浮いたや水たまりに浮いたという意味のほかに浮ついたという意味を兼ね、その女が軽い人物だと非難している。


昔から言うだろう?

忠臣は二君に仕えず、貞女は二夫にまみえずって。

それともあれかね?

畳は新しい方がいいって言うのかな。


訳:誠実な人間は主君や夫が死んでも新しい相手は作らないものだということわざ。女房と畳は新しい方がいいという言い回しからの皮肉。

自分に対して操を立てるように言っている。少々露骨な表現。


ほんとに?

冷えた石の上にも温もりを感じてくれてる?


訳:石の上にも三年いれば暖まるという言葉から、彼女がいなくなってまだ三年も経っておらず冷たい石のような生活に感じるだろうが、かつての温もりを思い起こしてくれているかという問い。

冷えた石には墓石という意味合いもある。


ほんとかなぁ、よいの口に夢を見ていたような気がするけど。

正直でよろしい。


訳:よいの口は宵の口と酔いの口のダブルミーニング。夜の浅い時間帯にあった飲み会で、酔った同僚の女性から口説かれたことを指している。

心が揺らいでしまっていたことを認める主人公を正直でよろしいと許している。


けどいいもんね、今はまだ私のものだから。

天地開闢の以前を思い出すね。


訳:主人公がまだ自分のものであると主張している。主人公の反応からまだ彼女への未練が強く残っていることを察して。

天と地が分かれる前は世界は一つだった。つまり彼女が存命中で二人一緒だった頃のこと。


陰陽の重なりは昼夜を知らぬものだった。

干天に降る慈雨のありがたみはどうだい。


訳:天地開闢によって天と地、陰と陽、昼と夜に分けられた。同様に存命中を懐かしむ言葉。

干天の慈雨という言葉から彼女が亡くなり女日照りの主人公に対して、久々の自分の体の感触はどうかと尋ねている。

そういった部分を踏まえると、陰陽は男女の意味もあるため昼夜を問わずに男女の交わりがあったことを暗喩するちょっとエッチなセリフ。


何の感触もしないって?なんだとこの野郎!

なんだとこの野郎。


訳:初めは胸が小さすぎて当たってる感触が無いという生前によくしていたやり取りかと思ったが、幽霊であるため言葉通りの意味であることを思い出す。

怒りとも悲しみとも何とも言えない悪態。


ごめんね。

夢を見ていたのは私だったよ。

ボーっとしていたんだ。いつもボーっとしている。

私がボーっとしている間、私がどうなってるか私にもわからないんだ。


訳:彼女の意識がはっきりしてくる。2時から3時にかけてのこの時間以外は意識だけでなく存在自体が朦朧としていることを言っている。

まだ生きている主人公に対して執着心を持つ自分を諫めている。


3年は引きずってね。後生だから。

そしたら空いたグラスにワインを注いでもいいから。

でも安酒はダメだからね。

よく見て、確かめてから買うこと。

それじゃあね。


訳:石の上にも三年いれば暖まるという言葉から三年。

女房と畳は新しい方がよいの否定として女とワインは古い方がいいという言葉から、女性関係の変化をワインになぞらえている。


もうちょっと


注:主人公の言葉。彼女の消失を拒む。


君は全く忠節の徒だな。

長恨の歌声に耳を傾けるだけでなく残光の瞬きに身命を焦がすか。

雷鳴に追われて比良坂を駆け上がることになるやもしれんに。


訳:忠臣は二君に仕えず、貞女は二夫にまみえずのように、一人の相手に従い続けることを忠節としている。操を立てるという守節も兼ねて忠義や忠誠ではなく忠節。

長恨の歌声は比翼連理を歌った長恨歌から。残光の瞬きは命という輝きが残したわずかな光が瞬いているだけの彼女の存在を表す。また死者に固執することで生者の身体に悪影響を及ぼすことを言っている。

黄泉比良坂にて死後のイザナミの姿を見たイザナギが逃げ帰ったことを挙げ、死人である自分に嫌悪と恐怖を抱くかもしれないと忠告もしている。

だが照れ隠しで急にたくさん喋っているだけでもある。


今度はしたかな。

あなたの温もりだから。


訳:相手の生命力を奪って一時的な実体を得ている。もしくは相手の意識に直接干渉して唇が触れているように思わせていることを言っている。

いずれにしても憑りついているようなもの。


ね、神経衰弱の逆を行ってみない?

地に根を下ろすよりも天上を望もうよ。


訳:神経衰弱ではペアとなるカードを探す。長恨歌の玄宗皇帝や黄泉比良坂のイザナギの話を踏まえ、ここでは片割れである伴侶を探し求めることを指している。

彼らは相手を死後の世界から現世に連れ戻そうとしていたため、その逆とは自分が現世から死後の世界に行くことで一緒になることになる。

比翼連理は天にありては一対の鳥となり、地にありては一対の樹となる。天があの世で地がこの世のため、この世よりもあの世に行こうという意味になる。


そんな簡単に頷いちゃダメだよ。

これは酔生の夢なんだから。


訳:簡単に誘いに乗った主人公を窘めている。

酔っ払っている時の夢であり、耳を貸さないようにという忠告。酔生夢死まであと一字であり、死の一歩手前であることも兼ねている。


それじゃあ

また明日。


訳:主人公を憑り殺す気は無いが、決別の言葉も言えていない。

情愛と執心を捨て去れず、彼女は明日もこの時間に会いに来る。



こんな感じのを夢で見て、何とか雰囲気を再現できないかと奮闘してみた。

夢で言われた言葉をそのまま使ったところと雰囲気に合わせて作ったところがある。

「このテープ持ってませんか?」で立てたあの世の人は独特な言葉遣いや言い回しをするみたいな仮説に従っている。

10分くらいはやれるかと思ったが全然で3分が限界だった。

これはユーレイちゃんというキャラクターとは特に関係ない単発ネタだが、ユーレイちゃんの話法自体はこれに近しいものになるので頑張りたい。次に出るのはいつかわからんけど。

どこに需要あるんだこれ。


2025年10月30日木曜日

個人的な記録

最近昔のことを振り返る一環でカードゲームに関する思い出をnoteに書いていた。

https://note.com/novel_lion5738

それ用に作った年表。

こんなことやってるから今月はブログを全然書いていない。

2006年4月年長
2006年5月
2006年6月不死鳥編第1弾
2006年7月
2006年8月不死鳥編第2弾
2006年9月
2006年10月不死鳥編第3弾
2006年11月
2006年12月不死鳥編第4弾
2007年1月
2007年2月不死鳥編第5弾
2007年3月
2007年4月小学1年生
2007年5月
2007年6月極神編第1弾
2007年7月
2007年8月
2007年9月極神編第2弾
2007年10月
2007年11月
2007年12月極神編第3弾
2008年1月
2008年2月
2008年3月極神編第4弾
2008年4月小学2年生
2008年5月
2008年6月戦国編第1弾
2008年7月
2008年8月
2008年9月戦国編第2弾第1弾
2008年10月
2008年11月
2008年12月戦国編第3弾第2弾
2009年1月
2009年2月
2009年3月戦国編第4弾第3弾
2009年4月小学3年生
2009年5月
2009年6月神化編第1弾第4弾
2009年7月
2009年8月第5弾
2009年9月神化編第2弾
2009年10月
2009年11月第6弾
2009年12月神化編第3弾
2010年1月
2010年2月第7弾
2010年3月神化編第4弾
2010年4月小学4年生
2010年5月第8弾
2010年6月覚醒編第1弾
2010年7月
2010年8月第9弾
2010年9月覚醒編第2弾
2010年10月
2010年11月星座編第1弾
2010年12月覚醒編第3弾
2011年1月
2011年2月星座編第2弾
2011年3月覚醒編第4弾
2011年4月小学5年生
2011年5月星座編第3弾
2011年6月エピソード1-1
2011年7月星座編第4弾
2011年8月
2011年9月エピソード1-2
2011年10月覇王編第1弾
2011年11月
2011年12月エピソード1-3覇王編第2弾
2012年1月
2012年2月
2012年3月エピソード1-4覇王編第3弾
2012年4月小学6年生
2012年5月覇王編第4弾
2012年6月エピソード2-1
2012年7月覇王編第5弾
2012年8月
2012年9月エピソード2-2
2012年10月剣刃編第1弾
2012年11月
2012年12月エピソード2-3剣刃編第2弾
2013年1月
2013年2月
2013年3月エピソード2-4剣刃編第3弾

デュエマ 構築済みデッキ、コロコロ付録

2006年7月号 炎竜凰シャイニングノヴァ
2006年8月号 魔皇バルパス
2006年9月号 無敵巨兵ホイールウォリアーW
2006年11月号 封魔フェルノダロス
2007年1月号 光神龍ダイヤモンドグロリアス
2007年2月号 光彗星アステロイドマイン
2007年3月号 超神星イクシオンバーニングレイヴ
2007年5月 ビギナーズビートスラッシュデッキ
2007年7月号 炎武神バルザック、地武神オルメガス、封魔龍聖ジークカリバス
2007年7月 ヘヴンオブドラゴン、バイオレンスエンジェル
2007年8月号 ジオメテウス無限ドラゴン
2007年11月 キャッスルオブデーモン、ビクトリーソウル
2007年12月号 暗黒導師ブラックルシファー
2008年1月 ヘヴィデスメタル
2008年4月号 バリバリミラックル
2008年4月 ワイルドキングダム
2008年5月号 インフィニティ刃隠ドラゴン
2008年7月号 グランドクロス斬鉄ドラゴン、邪眼の銃鬼イヴァンⅡ世
2008年7月 ネバーエンディングヒーロー、エンドレスオールデリート
2008年8月号 バルキリー裂空ドラゴン
2008年11月 バトルオブヤマトダマシイ、アルカディアスナイツ
2009年1月号 竜星バルガライザー
2009年4月号 邪将グレイトアシカガ
2009年4月 フォースオブドラゴン、パーフェクトエンジェル
2009年5月号 オーバーキルゼロドラゴン
2009年7月号 ボッコルピア
2009年10月号 勇者ベッカムZ
2009年11月 ザサムライレジェンド、ザゴッドキングダム
2010年1月号 ギャラクシールピア
2010年4月号 暗黒の悪魔神ヴァーズロマノフ
2010年4月 サムライアンビシャス、エターナルデス
2010年5月号 バルケリオス武者ドラゴン
2010年7月号 超次元ムシャホール、時空の侍ボルメテウス若武者ドラゴン
2010年7月 ウルトラNEX、ルナティックゴッド
2011年1月号 凰翔竜機Gクロスアイニー

バトスピ 構築済みデッキ、1000円エックスレア

2009年9月 紅蓮の稲妻、白銀の機神
2009年12月 轟天のヘヴンズドア
2010年3月 ジークカタストロフドラゴン
2010年4月 ジークソルフリード
2010年5月 ジーククリムゾン
2010年8月 ジークメテオヴルム
2010年9月 太陽の合体ドラゴン
2010年11月 ジークアポロドラゴン
2010年12月 ジーク進化レボリューション、デスクロスブースト
2010年12月 セブンスアポロドラゴン
2011年2月 天地神龍ガイアスラ
2011年3月 武装機神ダイヤモンド
2011年5月 ストライクアポロドラゴン
2011年7月 ゾディアックアポロクリムゾン
2011年9月 バーストヒーローズ
2011年10月 ロードドラゴンドミニオン
2011年11月 ロードドラゴンインティ
2011年11月 究極のダブルノヴァデッキ
2011年12月 ヤマトヴルムノヴァ
2012年3月 ロードブレイバンら3種
2012年5月 ダークドラゴンバゼル
2012年7月 ロードドラゴンザワールド

Replace 完全版

最初に考えた超長編。 「replace」という単語の意味である 1.交換する 2.取って代わる 3.元の位置に戻す が物語の展開の全て。 それによって一つの答えを得ることをテーマとしている。 以下簡易的な振り返り。 序章 学校で葵が昔の夢を見る。 夢で見た神社に向かい、ゆかりと葵...