2026年5月29日金曜日

時々出るモブ

別に視聴者が覚える必要は無いが、一応私は覚えておいた方がいいかもしれない。

今この場で適当に名前を決めておいた。


・カンザキ

COEIROINK:青葉

公立高校3年生。

これまで所属する部活から付き合う友人、毎日の自由時間の使い方まで決められていたにも関わらず、進路を決める土壇場で放り出された人。

自分では先のことを決められずに途方に暮れていたところを結月ゆかりに絡め取られる。過干渉な母親と無関心な父親という典型的なパターンを共有するため、彼女への信頼は厚い。

登場:「フィーちゃんがやってきたぞ」「生徒会選挙編」


・サイトウ

COEIROINK:朱花

公立高校3年生。

部活動引退後、自分の居場所を失ったような不安感に駆られる。大学受験への学力面での心配や、部活仲間と離れることで孤独になっていく恐れを抱いていた。

そんな心の隙をゆかりに絡め取られる。ゆかりに共感したり心酔したりしているわけではないが、新たな居場所には安心感を覚えている。

登場:「フィーちゃんがやってきたぞ」「生徒会選挙編」


・タカハシ

COEIROINK:松嘩りすく(アナウンス)

公立高校2年生。

私立高校の教師として登場した本家松嘩りすくは話声・高め。こちらはアナウンスで少しぼそぼそと話す。

部活にも委員会にも入っておらず、勉強も運動も得意ではなく、友達も恋人もいないパッとしない人物。ゆかりが孤立してそうな人を集めていた時にその中の一人として入る。

その他大勢を集めた集団の中でも更にその他大勢だったため内心は燻っていた。生徒会選挙編ではゆかりの元を離れ六花派につき貧乏くじを引いた。

登場:「フィーちゃんがやってきたぞ」「生徒会選挙編」


・ナカムラ

COEIROINK:花撫シア(おだやか)

公立高校2年生。

茶道部所属。対人関係への不安と自信の無さからゆかりに絡め取られる。

男子や大人、大勢の人を前にしても物怖じせず堂々と話せるゆかりに憧れている。話の内容にはあまりついていけないことが多い。

生徒会選挙編ではゆかりに従ってカンザキ、サイトウらと共に集会を抜けたことで被害を免れる。タカハシとは対比となる結果。

登場:「フィーちゃんがやってきたぞ」「生徒会選挙編」


・イトウ

COEIROINK:白痴ー(煽声)

私立高校1年生。素材POMPACK様の着せ替え立ち絵素材。

伊織、花丸のせいでどうにかなっちゃいそうな人。

登場:「ジェンダーリスクマネージメント」


・キタガワ

COEIROINK:船音ユナ

私立高校1年生。素材POMPACK様の着せ替え立ち絵素材。

伊織、花丸のせいでどうにかなっちゃいそうな人。

登場:「ジェンダーリスクマネージメント」


・アツシ

VOICEPEAK:男の子

小学5年生。NUMU広報部様の子供E。

活発だが粗雑な男子。去年きりたんと同じクラスだった。

「青春と七不思議」で「首無しさん」と出会った子供でもある。

登場:「31人目の子供の霊」


・カエデ

VOICEPEAK:女の子

小学5年生。NUMU広報部様の子供A。

活発だが思い込みの激しい女子。去年しゅおと同じクラスだった。

登場:「31人目の子供の霊」


・サクラ

VOICEVOX:春歌ナナ

小学5年生。NUMU広報部様の子供B。

こだわりの強い女子。声は変えるかもしれない。

登場:「31人目の子供の霊」


・タイチ
VOICEVOX:白上虎太郎

小学5年生。NUMU広報部様の子供C。

ちょっと斜に構えた男子。声は変えるかもしれない。

登場:「31人目の子供の霊」


・ナオト

小学5年生。NUMU広報部様の子供D。

気の弱そうな男子。声はまだ決めてない。

登場:「31人目の子供の霊」



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時々出るモブ

別に視聴者が覚える必要は無いが、一応私は覚えておいた方がいいかもしれない。 今この場で適当に名前を決めておいた。 ・カンザキ COEIROINK:青葉 公立高校3年生。 これまで所属する部活から付き合う友人、毎日の自由時間の使い方まで決められていたにも関わらず、進路を決める土壇場...